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第53回近畿理学療法学術大会 |
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開催日時:
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平成25年11月3日(日) |
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会 場:
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国立京都国際会館 (京都市左京区岩倉大鷲町422番地) |
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大会テーマ:
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『メカニカルストレスと理学療法』 |
1. 特別講演
(1)「ロボットリハビリテーションの潮流と今後の展望」
講師:
産業医科大学 リハビリテーション医学講座 教授
蜂須賀 研二 先生
(2)「再生医療の現況と展望」
講師:
京都大学再生医科学研究所 副所長、iPS細胞研究所 副センター長
戸口田 淳也 先生
2. シンポジウム「変形性膝関節症とメカニカルストレス」
(1)「基礎研究の視点から」
講師:
神戸大学大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域
運動機能障害学分野 教授
森山 英樹 先生
(2)「変形性膝関節症の歩行の特徴」
講師:
広島国際大学保健医療学部 理学療法学科 准教授
木藤 伸宏 先生
(3)「理学療法診療ガイドラインの観点から」
講師:
埼玉県立大学保健医療福祉学部 理学療法学科 准教授
金村 尚彦 先生
3. オープニングセミナー・教育講演
(1)「関節可動域制限に対する理学療法
-凹凸の法則とストレッチングのエビデンス-」
講師:
京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻 教授
市橋 則明 先生
(2)「高齢者の運動機能障害に対する運動療法の理論と実際」
講師:
京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻 講師
池添 冬芽 先生
(3)「スポーツ損傷に対する理学療法 -治療と予防への取り組み-」
講師:
大阪電気通信大学医療福祉工学部 教授、
一般社団法人アスリートケア代表理事
小柳 磨毅 先生
(4)「歩行の神経制御」
講師:
畿央大学健康科学部 理学療法学科 准教授
冷水 誠 先生
(5)「摂食嚥下リハビリテーションにおいて期待される理学療法士(PT)の役割」
講師:
兵庫医療大学リハビリテーション学部・大学院医療科学研究科 教授
野﨑 園子 先生
(6)「生活を組み立てる役割である理学療法士に必要な「力」
-急性期から在宅まで-」
講師:
生き活きサポートセンターうぇるぱ高知 事務局代表
下元 佳子 先生
(7)「医工学的視点に立脚した福祉支援機器開発における理学療法の役割」
講師:
東京大学先端科学技術研究センター 人間情報工学分野 特任教授
田中 敏明 先生
(8)「バランス障害の評価とアプローチの考え方」
講師:
文京学院大学保健医療技術学部 理学療法学科 教授
望月 久 先生
(9)「Brain machine interfaceによる神経機能の補填と修飾」
講師:
大阪大学大学院医学系研究科 脳神経外科 助教
栁澤 琢史 先生
4. 一般演題
ポスター発表 134演題
